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ゲーム内で不夜城メンに遭遇する度にGv参加へのプレッシャー掛けられて
ハートブレイク一歩手前状態で日々を過ごしています(震え声)

4月いっぱいでうさみを去ると思いますが、一応そこで一度不夜城からアリーナに転送し
それから次のGへ移籍しようかと思っています
4月から社会人ですし、あまり忙しいようであればそのまま不夜城に居着くかと……

とりあえず750くらいまではバインドでちまちま上げていくつもりなので
健康再振りしたら寄生させてくださいね^^^^^^^
















攻城戦




うさみふぁみりぃ

ランク3攻城成功
当方2PT強、先方1PT弱?

相当久しぶりの攻めだそうですが、あの面子ですし10分きりました
自由に動けたので烈火やら裏やらバインドやら色々しましたが
以前対戦してHPないことが露見しているランサに狙われ3回死亡

後半、落ち着いて対処できて粘れたのでまずは狙われても焦らないことからですかね
いっそGvGみたいに1確ならメンタル的に楽なんですけど(




Wizard

ランク2防衛失敗
当方1PT弱、先方1PT程度

人数差はともかく敵武道の数と味方妨害職の数が噛み合わずあえなく陥落
レベル的に憑依できる相手はいましたが、WIZなし故に支援とアスヒをするだけのお仕事

手が爪なのとブロ装備してないので、スロ2カ所殺してるんですよね……
まぁ今更WIZ装備なんて集める気力も金もないのでこのままですが^p^




雪龍の零

ランク4防衛失敗
都合がつかず不参加

時間はえーから(涙目)




ζPhoenixζ

城ナッシング



















フォルダを漁ったがSSなどなかった(血涙)
今週は忙しかったからねちかたないね

なのでネタ繋ぎのための第2夜!
















「どちらさま?」






大体3年半ほど前
大学進学に伴っての単身広島暮らしにも慣れはじめ、生活にも余裕が出てきた頃の話です

住まいは市街地から山一つ隔てた郊外ではありましたが
広島市、ということで原爆ドームやらも結構近くにあり
バイト先の人達からは、出るから気をつけろよ、と脅されていました

私自身、実家住まいの頃から不可解な現象に多々遭遇していたため一笑に付すことができず
何も起こらないことを祈りながら生活していたことを覚えています

入学から半年経ち、その間何も起こらなかったことからどこか気が緩んでいたのでしょう
日付が変わる時間に鳴る不自然なインターフォンにも疑問を抱きませんでした

その時ちょうどシャワーを浴びていたため出ることはできませんでしたが
どうせいつも遅くまで飲んで騒いでいる近隣の大学生が
酔って部屋番号を間違えたのだろう、と軽く考えていました

それから10分ほど経ったでしょうか
シャワーを終え台所で冷蔵庫を漁っていると、台所の窓をスーっと人影が通りました
部屋は1Kで、流し台のすぐ隣にドアがある配置なので
部屋の前の通路を人が通れば窓から影が確認できます





ピンポーン





またかと思いましたが、流石に10分あけて連続で間違えることがあるのか?と疑問を抱き
もしや何か問題があって住民か大家が訪ねているのかと、非常識な時間帯の訪問者を迎えることに

のぞき穴はあるのですが、防犯意識の薄い田舎育ち故に疑いなくドアを開けました
しかし-------------





つい数秒前にインターフォンをならしたはずの誰かの姿は、そこにはありませんでした





通路を確認するも人っ子一人おらず、どこかのドアを開閉した音もしませんでした
急に寒気を感じた私はドアを閉め、普段はしないチェーンまでかけて
まだ残暑のつらい9月であるというのに窓を閉め切り、布団を頭から被り
音楽で夜の静けさを誤魔化しながらただ時間が過ぎるのを待っていました

どれくらい経ったでしょうか
何も起こらない安堵感からか、急に尿意を催した私は怯えながらもトイレへ
用を足して部屋に戻ると違和感

1Kなので部屋は狭く、布団を敷いている六畳間からトイレまでは1mもありません
それだけの距離ならばと、部屋の電気を付けずにトイレへ向かったのですが
錯覚なのでしょうか
何故か部屋の灯りが付いていました

そして、部屋の1面をほぼ覆う掃き出しの窓には





部屋灯りから照らされた人影が立っていました





おかしい
ありえない
灯りを付けた覚えなどないし、そもそもカーテンは閉めていたはずだ

これは夢か幻覚なんだと自分に言い聞かせ、とりあえずは灯りを消そうとするものの体は動かない
激しく瞬きを繰り返し、私も影も動かないまま時は過ぎてゆく

変化があったのは奇しくも別の来客によるものでした
インターフォンと共に、いつも聞いている同じ階の大学生の声がする
声の調子からしてどうやら酔っているようだ

相対していた影は、インターフォンに反応してドアに振り向いた瞬間消えたようでした
普段は煩わしく感じている学生の声もこの時ばかりは救世主
緊張から強ばった筋肉を安堵により弛緩させ、府抜けた表情でドアを開けると





そこには誰一人としていませんでした
























あの時の恐怖感を伝えられるだけの文章力が欲しい(迫真)

どうでもいいけど、これ書いてる間
普段はとっくに寝ているはずの犬がずっと窓の外見てました
ちょっとやめてくれる? ジャーキーあげないよ?(震え声)















おしり
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