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2014.03.09 一人百物語











地域差はあるでしょうがまた雪降りましたね

田舎なので車に慣れないと、ということで最近乗ってるんですが
雪道は恐ろしくてガクブルでした

今までバイク乗ってたせいで、右足がブレーキってのが染みついているのか
減速すべき場面でアクセルをベタ踏みして冷や汗をかくことが多々
いつか絶対玉突き事故起こすわ……(震え声)















攻城戦




うさみふぁみりぃ

ランク2防衛成功
当方2PT弱、先方5名

ここしばらく城がないと聞いていたのですが一安心
未だG内では空気なのでここでアッピルせねば!と意気込むも
まぁあの面子だしね……
武道にちょいちょい烈火か、胴入ればバインド、あとはほとんど裏ばかり

知識範囲で結構仰け反らせていたのでポイント2カ所陥落
敵ながらやはり蘇生は鬱陶しいな、と再確認
もうちょっとGメンさんと交流図った方がいいかなと思いつつも
B6組の方や以前から知っている方以外には中々声を掛けられないチキンハート
Lv800以上↑の人って怖いし……(偏見)




ζPhoenixζ

ランク2攻城成功
当方1PT強、先方2名

まぁこの人数差ですしおすし
10分切りました




雪龍の零

ランク4攻城成功

違うんや……
出ようとは思ってた
けどいきなりPC落ちして復帰した時には既に終わってもうたんよ……

というか7時とか8時に城って勘弁して欲しいっす
ちょっと早くね?(責任転嫁)




Wizard

ランク4防衛失敗
8時10分くらいにINしたら終わってました
まぁ4攻めだと強いとこだろうし仕方ないんですかね












だんだん城がおざなりになってきた……
楽しいんですけどね、準備とかがちょっと面倒で……

















またログインキャンペーンやってますね
今回もレアマスで取引不可ボンドとか出て絶好調でありますが
金エンチャがタダで手に入るし文句は言えないですね





スタチャ













d0138170_128340.jpg







スタチャにもようやくHPつきました
「鏡すりゃいいだろwww」と思われるでしょうが
やはりそれとは別種の喜びとかありますよね

まぁあと100上げたら健康に戻すので増幅しないですけど('A`)


















覚醒で日の目を見た罠シフ



罠



ちょっとギョッとした
































1週間経ってもSSこれだけなんですよ^^^^^^^
毎週こんなんじゃ書いててもつまらないので
ネタがないなら作ればええんや! ということでいつぞや言ってた冬の怪談でも

今までいくつか不思議な経験はしてきましたが
実はそれほど「ヒッ」となるようなのはないんですね

よくよく考えるとあれありえないよなぁ、とか後になって思ったり
途中で怖くなって逃げ出したりとホラー映画で見かけるような話はないので
皆さんこういう話持ってたらドンドン下さい!


















「もやもやする話」



大体10年ほど前の出来事でしょうか?
私の実家は、私が生まれる1年前に建てられたもので
ちょうど私の部屋だけがない状態だったんです



中学生だったあの頃、私は仏間とふすまで区切られた客間を寝室代わりに寝ていました
季節はお盆休みの時期だったと思います



ふと目覚めると、閉めていたはずの仏間のふすまが開いていました
これ自体は特に珍しいことではなく、早朝に祖母が仏壇に供え物をする際
通り道にある客間で寝る私を起こさないよう
静かにふすまを開け閉めするので気づかないことが多々あったのです



枕元の時計を見ると午前5時半
夏の時期ですから既に明るく、縁側からは朝の日差しが差し込んでいました



と、そこで目に入った「もの」が



半開きのふすまの中程にひっかかった「何か」



よく見ると、それは白い指でした
ああ、おばあちゃんかな、と寝起きのぼんやりした頭で考え



「おはよう」



と、声を掛けました
いつもなら挨拶を返してくれるのですが
その時は何故か無言で、ふすまにかかった指もスッとふすまの影に隠れてしまいました



その時はさして気にはならず、喉の渇きを潤すために台所へ向かいました
仏間は客間を介して廊下と繋がっており、廊下を通らなければ台所へは行けません



この時は疑問を感じませんでしたが
普段祖母が通った後は通気のためにもふすまは開けられているのに
その日に限ってふすまは閉まっていました



台所へ入り冷蔵庫へ向かうと、そこで思ってもみない人物に遭遇



そこにいたのは祖母でした



「あれ、さっき仏間にいなかった?」



祖母は首を横に振り、先程起きたばかりだと告げます
そもそも、仏間にいたのなら今この場にいるはずがない
珍しく母がお供えに行ったのかな、と思いましたが
祖母が言うに母はまだ目覚めていない様子



見間違いかなぁと思い、出しっぱなしの布団を押し入れにしまうため再び客間へ
そこで再び不思議なことが



私は先程客間を出る際、ふすまは開けたままにしていました
しかし、ほんの1分ほど離れていた間にふすまはぴっちりと閉められていたのです



先程述べた通り、台所と客間は廊下で結ばれており
横合いの部屋などから廊下に出ることはできるものの
距離自体が短いため、誰かが通れば気づきます
そもそも、ふすまが閉じられた音さえ、朝の静かな時間では台所まで聞こえるはずです



何かおかしい
いや、寝ぼけてふすまを閉めたことを忘れたに違いない
そう自分に言い聞かせ、客間のふすまを開けると



仏間のふすまに、「白い何か」がかかっていました



途端に怖くなった私は、暑さのせいではない汗を掻きながらゆっくりと後ずさり
家の者が起き出すまでずっと居間で犬を抱えて震えていました



それからしばらくは居間で犬を抱きながら眠り
過ぎてゆく日々の中で恐怖感も薄れ、以前と同様客間で眠るようになりました
その1年後に増築が完了し、私の部屋ができたのですが
そこでも以前の記事で挙げたように不思議な出来事があったのです



実家に戻った現在、私は居間で眠っているのですが
先日、朝早くの用事のために早めに就寝をとる必要があり
居間には家人が留まるということで客間に布団を敷いていた際に
「ああ、こんなこともあったな」と思い出し
しっかりと仏間のふすまを閉じて眠りました



今でもあれが何だったのか分かりません
寝ぼけていたのか、夢の延長だったのか
仏間のふすまを跨いでその向こうを覗いたらどうなっていたのか
もやもやとした思いが残ります



そして現在午前2時半
丑三つ時ですね



なんでこんなん書いてしまったのか……(絶望)
眠れNEEEEEEEEEEEEE!!



















こんな感じで、手持ちの弾丸が尽きるまではネタが無い週に挙げていこうかと
皆さんもこういう話があれば耳でも構わないので是非どうぞ^-^








お わ り
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